自然にしている=愛されることにOKを出す

元々、愛され(てい)ない存在ってあり得ない😊

それは、存在する=愛(されてる)だから。

 

でも育つ過程で、こちらにも書いたけれど「褒められたい願望」がむくむくと育ってくる。

これも元々「喜んでほしい(愛したい)」っていうあなたの愛と、「喜ばれたい(愛されたい)」というこれもまたあなたの愛から成り立ってる。

それが脱線して、いつからか「頑張って愛されなきゃいけない」ってなってしまったのよねぇ😩

 

その原因はやっぱり親にあるのよねぇ😣

どういうことかというと、親は親で二進も三進もいかない時ってあるじゃない?

ダメージを受けてしまってる時ってあるじゃない?

それを子どもの前で「出してはいけない」とか「口にしてはいけない」って思ってるじゃない?

それそれ。

それも「褒められたい願望」なのだ〜😩

 

誤解しないでね。子どもに自分の問題を全部ぶちまけろって話じゃない。

子どもに伝えなきゃならないのはこれ。

「あなた(子ども)のせいじゃない」ということ。

それを隠そうとする(認めようとしない)親の態度が、子どもの褒められたい、認められたい願望を助長しちゃう。

そして自然のままじゃ愛されない(褒められないし、認められない)から、頑張らなきゃっていうことになるのよね。

 

頑張って好かれるようにしなきゃとか、ちゃんちゃらおかしいってことわかるかしら?

そう、あなたはあなたらしく自然にしていれば愛されるのだ😍

 

は、晴れた!!!!

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