たったの6%未満だったりするネガティブな波動を持つ記憶

先日、近所のヘルスフードストアでお茶を買おうと、お財布から溜まっていた小銭を数えて「ちょっと待って、ぴったりあるかも!天才っ!」と出していたら、店主のおじさんに「もうそれで良いよ」とちょっとオマケされちゃった😊

もちろん「ありがとー!」と出てきたけれど、実は一瞬「え?😑」と戸惑った私。

 

よくよく考えて見ると私は子どもの頃、よくこうしてオマケしてもらったり、特別サービスをしてもらうことがあった。

当時はひたすらに嬉しくて、「いいのかな?」とか、「どうしてだろう?(不安)」とか考える余地などなかった。

喜んで終了。シンプル極まりなかった。

それがいつからか、良いことがあった時に戸惑うことがデフォルトになっちゃったんだよねぇ!😝

 

その原因にたどり着くストーリーはもちろんあるけれど、早い話が過去に「嫌な思い」をしたから。

でね、あるセッションで調べてわかったことなんだけど、ポジティブな波動を持つ思い出とネガティブな波動を持つ思い出で100だったとするでしょ?そのうちのネガティブな波動を持つ思い出は100%中6%ぐらいなの。

一つでも十分に破壊力があるから、悪いのってたくさんいらないのよねぇ😣

その6%を100%フル活用したネガティブな表現システムで生きてるって何かもう意味不明😑

もしあなたが嫌な思い出を握りしめてたら、「6%未満か…」と思い出してね。

WHATじゃなくてHOWだから!

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ジモモ ロンドン

 

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