ドラマチックな朝食

今回の旅のハイライトでもあった、イングリッシュフルブレックファースト。

ロンドンの街中にあるホテルでも、良い朝食を提供している所はもちろんあるけれど、

やっぱり、ロンドンを離れれば離れるほど、美味しい朝食を宿で取れます。

宿で美味しい朝食が出ない時は、近くのカフェでも美味しいのが取れます。

ただ、ホテルで食べれると出かける前にお部屋に寄れるのが嬉しいですよね。

 

今回、コッツウォルズでの拠点をサイレンセスターという街にしました。

直感と色々なデータや理由から、最終的にここにしたのですが、

旅の主役も、私も、

「ここにして本当によかった!」というぐらい素敵な街でした。

何よりも、旅の主役が気に入ってくれて、「また来たい!」

と仰ってくださったので嬉しかったです。

 

そして泊まったホテル、フリースは朝食のレビューがとても良かった場所。

1日目は旅の主役もフルブレックファーストにして、大満足。

私も普段はソーセージなんて食べませんが、

こういうお宿は、ローカルファームの食材を使ってるので食べる価値アリ!なのです。

 

そして2日目の朝も、朝食を取ろうと下のカフェへ。

テーブルで、「今日は何になさいますか?」と聞かれ、

旅の主役ももちろん、フルブレックファーストだと思っていた私、

思いがけず、「今日はヨーグルトとかで良いかな」という、旅の主役の発言に、

日本語で思わず太字で「ええー!!」と叫んだ私。

驚いたウェイターさんが思わず、

「だ、大丈夫?!」と英語で話しに入って来ちゃうぐらいの驚きよう。

もちろん、何を食べるかは自由です!笑

 

 

(これがフリースの朝食。溶けていない脂身が苦手な私はベーコンはパスしちゃうけど、ソーセージは美味しかった。ちなみに、イギリスのソーセージは、日本のみたいに、パリッという皮の食感じゃなくて、もちっとしています。ここは特にベイクドビーンズが美味しかった!あれはきっと自家製だと思う!そして、このメインプレートにトーストが付いて来ます。これ以外にもコンチネンタルのブレックファースト、ミュゼリやシリアル、クロワッサンがビュッフェスタイルでありました。私はもう慣れちゃってる部分も多いのですが、旅の主役が「イギリスはジャガイモが美味しいですね!」と仰ってました。確かに、イギリス人は芋好き。このハッシュブラウンも美味しかったです。ぐふ。)

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コッツウォルズの写真をスライドショーにして、私のギャラリーページにアップしました。スマホからもご覧いただけるよう、サイズも小さくしました。ぜひご覧くださいね。

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