エドゥアルド・パオロッツィ回顧展

ま、間に合った!!

ずーっと行こう、行こう、行かねば、行かねばと引き延ばしていた、

ホワイトチャペルギャラリーでの、エドゥアルド・パオロッツィの回顧展、

最終日に滑り込みました。

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そしたらみんなも滑り込み。笑。いつもよりギャラリーは混んでいました。

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それにしても行ってよかった!

残念ながらもう終わってしまいましたけれど、

写真OKだったので、たくさん撮ってきました。

写真でちょっと雰囲気をお楽しみあれ〜!

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それにしても、ここのところタペストリーづいてるなぁと思います。

パオロッツィもタペストリーを作ってます。

もちろん、織り手は別。

こういうところ、すごく日本のテキスタイルと違うなぁって思います。

イギリスでは、織り手は織りのプロ。職人さんです。

デザインはデザインのプロがやるのです。

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他にも版画やシルクスクリーンプリントもあり、

やっぱりテキスタイル色濃厚!

同じ時代のマリメッコのデザインとも通じるような色とデザインもありました。

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パオロッツィといえば、トッテナムコートロード駅のモザイク画を担当したことで有名です。

駅の化粧直しの時も、彼のモザイク画が生えるようなリフォームの仕方でした。

今度駅を通る時、ちょっとみてくださいね。

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そんなホワイトチャペルギャラリーですけど、最寄駅はオルドゲートイースト。

すぐ側にはブリックレーンがあります。

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そんなわけで、パオロッツィの回顧展は終わってしまいましたけれど、

グラウンドフロアでAlicja Kwadeのインスタレーションが開催中です。(上の写真。)

昔のスーザン・ヒラーに通ずるものありで、私の好みぃって感じでした。

そんなわけでホワイトチャペルギャラリーは、カムデンアーツセンターと並んで、

見応えのある企画をやってくれる、私のお気に入りのギャラリーの一つです。


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