繋がり、そして広がり

先日のポストを書く時に、detectiveは日本語で刑事とするのが最適なのか探偵なのかと調べたら、探偵と真っ先にでてきました。
イギリスでは最初にprivateとでもつけない限り、ポリスの方です。
そこで、5つ候補が上がってきた中に、岡っ引きも含まれてて吹き出してしまいました。
確かに当時のdetectiveですもんね。

先日、お使いでテムズ川の南側へ行ったので、そこから歩いて30分ほどで次の目的地へ行けると(グーグルマップが)いうので、ウォータールー駅から橋を歩いて渡ることにしました。

霧の街と言われるロンドンですけれど、晴れる時は半端なく晴れます!
きっと、曇りばかりじゃ空もストレスが溜まるんでしょうよ。

こんな風に!!
(中央のお椀のような屋根はセントポールズです。右手はウォータールー駅に、左手はコベントガーデンにつながってます。雲がちょっとブリテン島っぽい。)IMG_3680.JPG

この日がちょうどそうでした。朝、家を出たころには、霜でパキンパキンになってた芝生もお昼ごろには太陽が眩しいほどでした。

やっぱり、水のある風景って素敵です。
古代文明が川沿いに繁栄したのも納得です。

私も、繋がりと広がりを選択しよう。

「これ以上よくなるにはどうすれば良い?」
「他に何ができる?」

 


癒し・ヒーリング ブログランキングへ


ロンドン(海外生活・情報) ブログランキングへ

ジモモ ロンドン

Save

広告